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妻の母が・・・・(その後)
投稿者:
ノリスケ
投稿日:2009年11月 6日(金)18時01分3秒
今年の秋は連休が多く、土曜日を含めて3連休が取れます。高速道路の1000円乗り放題もあって、連休ごとに妻の母に会いに帰っています。しかし妻と子供も同伴ですし、実家には妻の父も居ますから、妻の母と二人っきりの時間が取れないこともあります。そんな時は家族がテレビで夢中になっていたり、家事の手伝いをしているスキにキスの交換をします。
年末は有給休暇を使って早目に帰省しょうと計画しています。妻は年末に定期検診の予定があるので、「子供と先に帰って、お父さんやお母さんのお正月の準備を手伝ってくるよ」と言うつもりです。妻は何の疑いも無く喜んで送り出してくれるでしょう。お正月用品の買出しと言って、妻の母と二人で出掛けるつもりです。つまらない買出しに子供はついてこないでしょうから妻の父に遊園地にでも連れて行ってもらいます。
PS:今月始めの飛び石連休も規制をしましたが、妻の母との甘い時間は取れませんでした。でも・・・「お母さんも出掛ける事があるのだから携帯電話を持ったら?」と家族の前で切り出しました。妻も「そうそう、ノリスケさんも私やお母さんの事を心配してくれて、ちょくちょく帰省してくれるんだから、お母さんの都合を聞く事も多いだろうから。ネ、ノリスケさん?」「それがいい!私名義にすれば通話料も掛からないんですよ!」と私は妻の後押しに感謝しました。「これで心置きなく妻の母とラブコールができる」と今からワクワクしています。月末の連休には、携帯を買いに行く約束をしました。二人っきりで行けて、時間が有れば・・・
そうそう!
投稿者:
常連客
投稿日:2009年11月 2日(月)18時31分3秒
>ノリスケさんその後の状況教えてください。
ワシもそう思う。
(無題)
投稿者:
通りすがり
投稿日:2009年11月 1日(日)14時43分29秒
ノリスケさんその後の状況教えてください。
↓この投稿は
投稿者:
つばめ返し
投稿日:2009年10月 4日(日)12時06分50秒
オモロない!
愛情を感じない
パート主婦と
投稿者:
若いつばめ
投稿日:2009年10月 4日(日)11時39分18秒
先日、出会い系で知り合った44才の主婦熟女と遊んで来ました。見た目は普通のお母さんという印象で、最初の日はフェラ好きと言う彼女にフェラをさせバイブを突っ込んで写メを撮り最後はバックからハメ抜きました。好き者の彼女のフェラはなかなかうまく亀頭に唇をまとわり着かせてのフェラは病みつきになりました。彼女はバイブで一度、私の物で一度行き満足し 後日また会う約束をして帰り、私はフェラの余韻に浸りながら別れました。
1週間後に連絡をとり某駅の駐車場にて待ち合わせました。その日はスカートにノーパンで来るか、スカートにTバックで来るよう指示しました。彼女は「電車で移動する時ノーパンはまずいのでTバックで行きます」とのこと。そして待ち合わせの夕方4時、駅の駐車場にて再会、言い付けどおりスカートで来た彼女は、「Tバックで来ました。」とスカートを捲り、さらに大きな尻に食い込み、張り付いているベージュのTバックの尻をこちらに向け見せてくれました。たまらず私は足を開かせTバックをずらして〇〇〇〇を見ました。普段履かないTバックを履いて興奮したのか、彼女のあそこはすでにムレムレの興奮状態で、スーッと下から撫で上げると、あぁっと声を出していた。それから場所を山の公園まで移動しプレイを再開、スカートを履いたまま、Tバックを脱がせ、ノーパン状態にし私にチラチラ見えるように動くよう指示しました。そのうち興奮した彼女はブラを外し哀願するような顔で私を見て来ました。ノーパン、ノーブラの服の上から乳首や股間の筋をなぞってやると彼女はたまらず私のあそこに手をやり「喰わえたい」と言って来ました。しかし私はバイブを取り出し彼女のあそこに静かに回しながら「ぬくり」と入れてやりました。一度行くまでバイブや手舌を駆使し彼女を行かせ、満足させてから私の股間に顔をうずめさせ彼女の例の唇をまとわり着かせて堪能しました。最後は熟女の豊満な尻をバックから抱えその豊満な尻に自分の物を埋めフィニッシュ!何でもさせてくれる彼女、今度は顔射して見ます。
ノリスケさんへ
投稿者:
た
投稿日:2009年 9月26日(土)16時47分18秒
妻の母、二人だけの秘密にしておいてください、私も義姉と関係した事があります、いまだにお姉さんが忘れず、兄が不在のとき、関係しています、お姉さんは同級生です
妻の母が・・・PS
投稿者:
ノリスケ
投稿日:2009年 9月25日(金)15時00分23秒
私の投稿が事実か作り話かは、皆さんが判断して下さい。ただ、私の投稿でご迷惑をお掛けした方にはお詫びします。
私は妻の母を愛しております。そして、その愛する人が生んだ妻も愛しております。妻と出会わなかったら妻の母との出会いも無かった訳ですから・・・・
妻の母が・・・おわり
投稿者:
ノリスケ
投稿日:2009年 9月25日(金)14時54分43秒
シルバーウイークに妻の実家に帰省しました。表向きは両親に孫を会わせる為ですが、私にとっては術後の妻の母が心配だったからです。1日目、2日目は妻の母と二人っきりに慣れるチャンスが全く無く、悶々としていました。3日目に義父が「おじいちゃんが水族館に連れて行く」と言ってくれました。妻の母は、「私は人ごみは苦手だから今回はパスするわ」と言いました。妻はてっきり私も行くだろうと思ったでしょうが、「俺もあしたまた運転しなくちゃあいけないから、お義母さんと留守番する」と告げました。妻は何の疑いも無く「おじいちゃん一人では大変だから私も行って来るわ」と出掛けて行きました。二人っきりになってしばらく、広い家に沈黙が続きました。もうお昼近くになって妻の母が「あなたには心配掛けたわね。私が注意していれば・・・・」と言い始めた瞬間私は妻の母を抱きしめていました。「お義母さん、身体はもう大丈夫なんですか?」と訊ねました。「ウン」と小さく頷いたのを合図に激しい口付けを交わしました。これまで溜まっていた妻の母への欲望が湧き出ました。玄関のカギだけ掛けて、私たち家族が使っている客間で愛の交換をはじめました。妻の母は今回の堕胎で何かが吹っ切れたようで、能動的に私の礫を受け止めました。勿論避妊処置をした安心感もあるからかもしれませんが・・・。私も妻との営みが無い分、ここ数ヶ月溜まったモノをすべて妻の母に注ぎ込んだ様です。妻の母の陰部から私の礫が流れ出し、あわててバスタオルを妻の母の腰に敷きました。私が妻の母の陰部をティッシュで綺麗にすると「あなたの処理は私のお口でしてあげる」と私と妻の母の淫水で汚れたモノを綺麗に舐めてくれました。二人で手をつなぎ、先日のように天井を眺めていました。「お義母さん・・・」と私が切り出すと「判っている。私はあの子の身代わりでもイイ。私が使い物にならなくなるまであなたのお世話をするわ。その代り、あなたの相手が出来ない娘でも別れないであげて!」は言いました。私はただただ頷くだけで、また妻の母を抱きしめたい衝動に駆られました。二人でシャワーを浴び、夕食の買出しに出掛けました。帰ってからは賑やかになるであろう夕食の支度を、何も無かったかのようにふたりでしました。
「ただいまー」と屈託の無い子供達の声が玄関から聞こえ、台所で準備している妻の母と私は軽く唇を重ね「これからも宜しくね!」と言葉を交わして玄関へ向いました。
太極拳サークル
投稿者:
naka
投稿日:2009年 9月19日(土)20時17分47秒
よわいを重ねた女の口臭だった。サユキさんは身長150数センチ、髪の毛はショートカットながら白髪。顔は四十代でも通りそうな若い顔。尻は身長に似合わず、大きい。この大きい尻に、いちもつを根元まで沈めたい。押し倒したからには後にはひけねー。サユキさんを嫁にする覚悟でサユキさんのパンティーに指を掛けた。
妻の母が・・・つづき
投稿者:
ノリスケ
投稿日:2009年 9月15日(火)15時27分57秒
ホテルで”妊娠”を告げられ、高まっていた興奮も冷めてしまいました。二人で服も脱がず、ただベッドの上で天井を眺めていました。「帰りに薬局で妊娠判定薬を買っていきましょう。それから考えましょう、義母さん!」と言うのが精一杯でした。ホテルを30分位で出る訳には行かず、何故だか虚しく1時間近く、ボーとテレビを見ていました。検査薬の判定は陽性でした。間違いなく妻の母は、私の子種を受胎してしまったのです。結局、その後の対策も立てられず妻の実家を後にして帰宅しました。それからは妻との会話も”心ここにあらず”で、妻の母のことばかりを考えていました。
帰宅してから半月くらいが過ぎ、妻から「お母さんが体調を崩して寝込んでいるみたい」と聞きました。「やっぱり妊娠のせいか?」と心の中で叫びました。妻が子供の行事で家を留守にした時、思い切って妻の母に電話をしました。妻の母に「恥ずかしかったけど、産婦人科に行きました。妊娠していると診断されました。どうしますか?と聞かれ、体力に自信がないので堕してくださいと先生にお願いしました。まだ閉経には時間が有るようですから、必要ならリング装着しますか?と聞かれたので主人と相談しますと答えました。私も覚悟を決めました。あなたが望むなら私は娘の代わりにあなたのお世話をします。でもこの事は二人で墓場まで持っていかなければなりません。あなたがそれでイイなら避妊処置をしてきます。」と告げられました。私も腹を括り「辛い思いをさせてすみませんでした。私はお義母さんを愛しています。妻とは絶対に離婚しませんが夫婦の営みはお義母さんいお願いします。」と伝えました。電話越しに泣いているのがわかりました。妻の母に対する愛しい気持ちが沸々と沸き、今すぐにでも会いたい気持ちで一杯になりました。
今週末からの連休に妻子も一緒ですが里帰りを予定しています。
以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。
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