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ズボン脱がされてからは仕事そっちのけ。もう彼女の前に息子共々棒立ち。
彼女メガネはずし、ちんちんに鼻近づけニオイ嗅いで「若いニオイがするわ〜」
っていいながら顔にちんちんをこすりつけた。
彼女は笑み浮かべながらちんちんをしばらくいじっていた。
俺は「フェラしてくれないかな〜焦らし過ぎ」って思い始めたとき
「あら?何これ?我慢汁出てきてるじゃないの」って言った。
そしたら彼女「しゃぶらせてね」また笑顔。
「はい」って言った時には我慢汁ごとおもっいっきり吸われた。
ものすごい吸引力。片手は玉をもみもみ。
しばらくして玉揉みが痛くなったきたので、「玉は苦手なんです」といったら
「あら?玉で感じる人もいるのよ」「じゃあここは?」って
玉と肛門の間を指で撫で、「気持ちいいです」って言ったら「じゃあ四つん這いになって」
まさかと思ったけど、おしりに彼女の舌が入ってきた。火鉢とはまでいかないけど、
熱いものがおしりの中に入ってきてうにょうにょしてた。初体験でした。
体勢変えてまたフェラされてると「あなた我慢してるでしょ。出していいのよ」と言われ
「どこに出していいですか?」「口の中に出しなさい。飲んであげるわ」
もう俺は限界で彼女の口の中にすぐ出してしまった。
出し終えるとしばらくやさしくお掃除フェラしてくれた。
そこまではよかったが、その後またものすごい吸引力。
今度は片手を俺のお尻にまわし、もう片方の手でちんちんしごきながらフェラ。
いった後だから電気が走った状態。でも彼女が放さなかった。
「ギブギブ」て言いながら彼女にタップしやっと逃げた、とても苦しかった。
「あら、残っているのみんな吸ってあげようと思ったのに」ってまたやらしい笑顔。
こういう人を淫乱って言うんだなて思った。
彼女には55歳の彼がいて、週末必ず家に来るらしい。
しかし最近彼のちんこが機能しなくなり長時間クンニさせて何回もいかせてもらってる。
などいろいろ聞かされた。
仕事を終え帰り際、彼女が俺のファスナー下ろし、ちんちん出して「また来週来てね」ってキス魔になっていたが息子は無反応だった。
彼女のパソコンに俺の携帯から何回かテスト送信してたせいか、
今日彼女からメールが来て、
「この前は有難う、ミルクも飲んだし若返ったわ。ところで、今日彼来れなくなったの。貴方今日暇?」
会社の飲み会があるって断りのメール入れたけど、ミルクって何だ?
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