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前の会社で・・・

 投稿者:求職者  投稿日:2009年 6月 9日(火)17時21分38秒
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   昨年末まで勤めていた会社での出来事です。
ある商品の代理店をやっていて、毎年今頃に本部主催の全国大会がありました。開催場所は各地方本部持ち回りで、開催されていました。約200名が一堂に会して一年間の成績発表や表彰が行われます。まあ限りなくマルチに近いのですが・・・。大体8割は女性で残りは男性でした。
10年前に東北の温泉地で大会がありました。事務局の手違いで私は年配のオバサマとツインルームに部屋割りされてしまいました。私の名前が女性と間違われやすい事が原因ですが、受付の際発覚し、部屋を変えていただくようにお願いしました。しかし部屋を変えると他の参加者も調整が必要で迷惑が掛かる事と事務局は難色を示し、加えてパートナーの61歳のオバサマが「息子みたいな人と一緒の部屋なんてうれしいわー。私は殿方と一緒でも構わないわヨ」と相部屋を拒むどころか、むしろ喜んでいるせいで、変更は出来ませんでした。事務局から「あの方は北関東で有名なやり手セールスさんだから、言う事聞いてこのままでお願いします」と懇願されました。まあ、今夜は飲んで寝るだけだからと思い渋々okしました。私はその時32歳で独身で、母は57歳でしたから「まさか母より年上の人と間違いが起きるなんて有り得ない」と思っていました。
 結果的には酔いに任せて彼女の「こんなオバサンでも抱ける?」と言う誘いに乗ってしまい、白髪混じりのおマンコをいただく羽目になりました。さすがにトップセールスさんだけに、持ち物だけでなく身体にも金が掛かっていました。白いモノは混じっているものの陰毛のビキニラインは綺麗に処理されていましたし、マニュキュアはもちろん、脚にもペディュキアが施されていました。酔ったせいかなかなか起たない私のイチモツを舌と唇と喉を使って、ビンビンにしてくれました。時折しなやかとは言えない指を私のアナルに出し入れしたりしてくれました。思わず声がでてしまい、隣の部屋に聞こえてしまうのではないかと心配しました。
 極自然に69の体勢になり、目の前にオバサマの白髪マンコが露になりました。ぴったり閉じていたクチビルの上部についているクリ様を舌で転がすと、クチビルの隙間からジワーッとジュースが流れ出てきました。するとあっと言う間にクチビルは広がり、その隠微な姿を見せ私の侵入を待ち望んでいました。オバサマはブラをしたままワンワンスタイルで私の挿入を求めました。我慢できず、彼女に覆い被さりイチモツをあてがうと、スルっと入り込みました。酔いでなかなか逝かず、20分以上も腰を打ち付けていましたがひざが擦れて痛くなってきました。早くイク為にブラから萎びた乳房を出し両手で揉み続けました。オバサマはず〜と感じているみたいでしたが、なかなか絶頂を迎えることは出来なかったようです。しかし乳房を揉み続けていた右手の親指に唾液を付けて先ほどのお返しとばかりにアナルに入れ込むと、物凄い叫び声とともに「イクーイクー、逝きそうー。中にいっぱい出してイイから逝ってー」と叫びました。もうすでに閉経しているだろうオバサマが”中に出してもイイからー”には笑ってしまいましたが、大量の精気をオバサマの中に放出しました。オバサマも時を同じくして逝ったらしく、うつ伏せに倒れこみ死んだようにグッタリしました。
 私は放出と共に酔いも覚め、性欲も冷え切ってしまい母親みたいなオバサンを抱いてしまった事に後悔していました。しかし今夜はこの部屋で寝るしかなく、乱れていないもう一つのベッドに移動し眠りにつきました。
 翌朝、彼女はまだ同じ体勢で寝ていました。ブランケットの隙間から彼女の陰部が丸見えで、太腿には昨夜私が放ったザーメンが流れ出た跡が光っていました。悲しいかな、アレだけ放出したのに我が愚息は朝起ちしており、彼女のおマンコに入りたがっていました。ブランケットを捲り、彼女の裸体を露にしました。彼女は目覚め「おはよう!昨日は凄かったわー。1年振りよ。お陰でよく眠れたわー」と言いました。私の下腹部に気づいたらしく「またやりたいの?。さすがに若いわねー」と堅くなったモノを咥えると、その後仰向けになり膝を立てて正上位での受け入れ態勢を取りました。結局もう一回オバサマのおマンコを堪能し、これ以降私のオバサン好きが始まってしまいました。それから数年間、全国大会の後にオバサマは近くのホテルを取ってくれ1年に1回の逢瀬を楽しませてくれました。もちろん料金は彼女が支払ってくれました。私の結婚とともに疎遠にとなりましたが、この季節になるとあの白髪混じりのおマンコが懐かしくぶち込みたくなります。
 そうそう私はオバサン好きが高じて20歳年上の未亡人さんと5年前に結婚しました。亡くなった旦那さんの遺産と遺族年金で「あなたはしばらく働かなくても大丈夫だよ」と言ってくれます。
 今の仕事は毎日彼女のおマンコのお世話です。
(長文失礼しました)
 
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