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父方の叔母
投稿者:
19
投稿日:2009年 6月29日(月)13時58分56秒
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祖父の法事が会って、食事を食べている時でした。
父や伯父叔母たちが大きな声を出して言い争っているようでした。
気まずい雰囲気で終了しましたが、叔母が酔っ払って手に負えない状態で、私は父に言われて叔母を家まで送る嵌めになってしまいました。
何とか車の後部座席に乗せて、カーナビを頼りに叔母の家に向いますが、行き慣れていない他県で後ろで叔母は時おり大声を出しては騒ぎ続けていました。
カーナビを見ながら運転に夢中でしたが、泥酔している叔母がおとなしくなって、眠った様子、足を投げ出してスカートは捲くれて大股に開いている姿でした。
黒服黒いパンスト、覗くようにすれば見える黒い下着、黒ずくめの異様なおばの姿格好はかなり興奮させられます。
叔母の年齢は確か40歳だと思いましたが、あんな格好を見せられてしまうと熟女と言う言葉が浮かんできてしまいます。
二時間以上もかかってやっと叔母の家に着きましたが、留守で、ハンドバックから鍵を探して、泥酔に寝起きにとまったく意識ない叔母を何とか家に連れて入り、
「叔母さんの部屋は何処?」
「うえ・・・」
二階に連れて行き、何処の部屋でも構わないと一番近いドアを開けて夫婦の寝室の様な雰囲気の部屋で助かった思いでした。
「みず!」
今度は水かよ、パシリになってしまった最悪の気分、台所で水を入れて部屋に戻ると、叔母さんは服を脱いでベッドに倒れていました。
それも黒いパンティー一枚で後は裸、自分の目を疑ってしまう光景で、でかい胸が大きく広がっているような、
「叔母さん、水、水だよ?」
叔母は何の返事もなく眠ってしまっています。
こんな所に出っくわしてしまったら、少しくらいは触ってしまう興奮が起きてしまいますよね。
この度デカイ胸か?下半身か?
やはり下半身に手が伸びてしまいますね。
ウエストは結構括れた感じもありますが、下腹が飛び出してる熟年のスタイル、黒いパンティーが喰い込む様な股間、パンティーの横から覗くか?いっそ脱がしてしまうか?
叔母の股間を少し触れるように指先で、叔母は何の変化もなく眠っています、大きな寝息も聞こえて。
叔母の黒いパンティーを掴んで、ゆっくりと脱がす事にしました。
私が家まで送ってきた事も覚えていないだろうし、服や下着も過ぎ捨てている感じで、パンティーも自分で脱いだ事と思うだろうと、勝手な言い分を作って叔母のパンティーを脱がし始めました。
途中まで下げたパンティーは、叔母の体重に挟まれて、脱がすのに一苦労である事を知らされましたが、驚いた事に叔母が腰を浮かすように下着を脱がされている事に気がついたのか、ほんとうに驚きました。
寝息を立てて変わらずに眠ったままの叔母で、無意識に腰を浮かしたのでしょうか、簡単に叔母のパンティーをお尻の引っ掛かりから脱がし取る事ができて、急いで足から抜き取りました。
股間を開くように叔母の足を開き、陰毛が薄い上に叔母の股間は剃られているようで、叔母のオマンコは丸見えで、私を驚かせてくれました。
肉が割れて開いて、肉襞は黒く、指で開けば叔母のオマンコは全開!
充分に濡れてるお汁の姿!
パンティーを見てみれば、汁染みがたっぷりと、盗んでしまう興奮は、叔母の黒いパンティーをポケットに仕舞い込んでいました。
叔母のオマンコに突っ込みたい興奮は、私のチンポをギンギンにさせてましたが、どう考えても叔母のオマンコに突っ込む勇気が有りませんでした。
せめて指でもと、叔母のオマンコにそーッと指を、叔母の寝息が止まった感じ、此処までが限界でした。
携帯写真を撮りつくして、布団を掛けて、叔母の家を出て帰宅しました。
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