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体験談
投稿者:
坊主
投稿日:2009年 7月 2日(木)18時27分0秒
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過去、僕の熟女との体験談をお話します。
27歳のとき私は個人宅への営業の仕事をしていたときに、新規の客さんで42歳のちょっと派手めでエロそうな熟女の自宅へ週1回訪問することになりました。 初めて見たとき僕は「こんなオバ様とスケベで変態プレイをしてみたいな〜」 なんて思っていて、週1回そのオバ様宅に訪問するのがとても楽しみで、初めて会った日以来、僕は毎晩のようにそのオバ様とスケベな変態プレイをしているところを妄想しながらオナニーをしていました。
そんなある日、いつものようにおば様宅へ行くと「今度お茶でもしない?」と誘われました。 実は誘われるのは理由がありました。 そのおば様は生活出需品を扱うサイドビジネス(マルチっぽい)をやっており、僕にも会員になってもらいたくて、毎回のように遠まわしに仲良くなって会員になってもらうというのがミエミエでした。 僕もバカじゃないんで、それとなく興味を示すふりをしながらプライベートで会うチャンスを狙って、オマンコしてやろうと思ってました。
案の定、おば様から「今度ゆっくりこのビジネスの話をしたいからお茶しましょうよ」と僕を誘ってきて、ある日の朝9:30に待ち合わせをし、僕は車で迎えにいき、合流しました。 「どこでお茶する?」と聞いたら「どこでもいいよ」とおば様が言うので、僕はダメモトでふざけながら、「何もしないと約束するからラブホのサービスタイムにでも行ってゆっくり話しましょうか?(笑)」と言うと、なんと「え〜 いいけど・・・」とおば様は言うのです。 僕は速攻で近くのラブホに真昼間からおば様とinしました。
ここまできたらもう僕はおば様の勧誘してくるビジネスの話なんかもともと聞く耳なんかなかったので、部屋に入るなりソファーでお茶した後、すぐに仕掛けました。
僕はいきなりおば様にキスをしておば様の様子を伺いましたが、まったく抵抗もせずだったので、激しいディープキスを繰り返し後、おば様の巨乳なオッパイをブラの上からさわり、揉んだりして、ブラを外したら真っ黒なチクビがビンビンに立ってました。
その後、おば様のスカートを脱がすと、黒のスケスケパンティの上からオマンコの部分を触ってみると、それはそれはもうビッショリでした。 (笑)
パンティの上から僕は顔を近づけてパンティの臭いをクンクンと嗅ぎながら湿った部分を激しくナメナメしてあげると、おば様も大きな声を出し、おば様のパンティの股間の部分はおば様のスケベ汁と僕の唾液でさらにベチョベチョになりました。 ちなみなパンティの上からナメナメしているとき、オシッコ臭くて僕は余計に興奮しました。
その後、僕はパンティは脱がさないで横にずらしてオバサンのマンコを初めて見てみると、予想通りベチョベチョになっていて、オマンコはパックリを開いてました。
クリトリスはバリバリに剥けていて豆がボッキしていて、マンコ全体がチクビ同様、真っ黒でした(笑) 正直、このおば様、旦那以外のチンポをそうとうに入れてるなと思いました。 僕のチンポは痛いぐらいにビンビンに立っていて、今にでも破裂しそうなぐらいに血管が浮き出ていて、先ッチョからガマン汁でブリーフのパンツがベチョベチョになってました。 僕はここまでのオバサンの乱れっぷりと、こうなる前から、なんとなくこのおば様は淫乱である程度、変態系のHもOKかと予想していたので、僕も普段彼女に言わない淫語はAV男優のような狂ったような行為に走ってみました。足を大股開きにしてマンコと同時にアナルも狂ったように激しく顔を振りながら舐めてあげると、オバサンは
ホテル中に響き渡るような下品な喘ぎというよりは叫びが響きわたり、僕もわざとチュパチュパと大きな音をたてながら激しくマンコ&アナルを舐め続け、「●●さんのオマンコすごい臭いよ。すごいオシッコの臭いがするよ。この臭いマンコに旦那以外のチンコ何本ブチ込まれたの!」「●●さんオマンコ大好きなんでしょ!」「僕みたいな若くて岩みたいなガチガチのチンコ欲しくて欲しくてたまらないんでしょ?」と、おもいいっきり淫語を浴びせました。するとオバサンは興奮しているらしく更に声が大きくなりケツを激しく振りまくるのです。 そろそろ僕もたまたま2日間お風呂に入ってないチンカスがたくさんたまった臭いチンポをしゃぶってもらいたくて、ブリーフを脱ぎ捨ててチンカスだらけの臭っさいチンコをおばさんの顔に近づけるとオバサンは何の抵抗も無く口に含み激しくシャブリ続けるのです。 たっぷりとシャブッテもらった後、僕はこの2日間で3回ウンコをして洗ってないメチャメチャ臭いアナルをオバサンの顔に近づけるとペロペロと美味しそうに舐めてくれて、もう僕のチンコからアナルまで股間周辺はオバサンの唾でベチョベチョです。(笑) たっぷりと舐めてもらったあと、69になりお互い激しく舐め合い、
その後いよいよオバサンのオマンコへ僕の臭っさいチンポをブチ込んでやりましたが、やはり予想通り、おばさんのスケベなマンコはユルユルでした。 僕はもうどうにでもなっちゃえと思い、正上位、バック、騎乗位、駅弁、すべて一通りの体位で激しく腰を振りまくって突きまくってやり、おばさんは泣いて叫んでいるような大声で喘ぎまくり、何度も何度も大量のオシッコ(潮?)を放出してホテルのベッドのシーツはオシッコでビッショリです。 最後は臭いザーメンをおもいっきりオバサンのエロい顔にぶっ掛けてやりました。 その後、2年近く週1程度、オバサンとホテルデートを繰り返し、このようなプレイを楽しんでいます。 ちなみに今はもうオバサンとは会ってません。
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