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体験談2

 投稿者:坊主  投稿日:2009年 7月 2日(木)19時01分38秒
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  僕の家は2階建で僕の部屋は2階だったのですが、隣の家の奥さんは55歳ぐらいでしたが、エロそうでかなり派手なオバサンでした。
スケベな僕はいつもこのオバサンが気になり、自分の部屋から隣のオバサンのベランダに干してあるパンティやブラをチェックしたりしてました。
僕の部屋は窓を開けると真下に隣のオバサンの家のトイレがあり、この家はいつもトイレの窓が開いているので、オシッコのシャーという音とかが丸聞こえなので、オバサンがトイレに入ったなと思うと、僕はオバサンのオシッコのシャーという音や、オバサンのブー!ブリブリッというウンコの音を聞きながら部屋で痛いほどガチガチに硬くなったチンコを握り締めて激しくシゴキまくってます。
ある日、強風の夜、翌朝自宅の庭に隣のオバサン宅の洗濯物が僕のうちに飛んできたらしく、それを早朝僕が見つけて、隣のおばさん宅の玄関前に置いておきましたが、置きに行く前に、オバサンの派手なパンティが3枚、(白・赤・ベージュ)があったので、3枚ともオマンコの部分をチェックすると、3枚とも洗濯してももうおちないシミが着いていて興奮しました。結局、何もせず、玄関前に返しておきましたが、今思えば返す前にパンティをチンポに巻き付けてオナニーしたり、またはパンティのマンコの部分に思いっきり僕の臭いザーメンをぶっ掛けてそのまま返却してやればよかったなあと、後悔してます。
 
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