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小さい頃住んでた家は、二階の窓を開けると隣の家の庭が見えて、親子の犬が二匹放し飼いでした。親子水入らずで自分の尻尾を追いかけてクルクル廻ってるのをよく見ました。途中でどっちか一匹は反対廻りになったりして、出し物としてストーリーを感じ、なかなか見所のある楽しいアトラクションでした。
電車の中で男の子が窓のとこに電車のおもちゃを置いてました。電車が走行中は窓際で停車中で、電車のスピードがゆるまると走り出しました。
11/24は姫路市の上の福崎町というところにある「柳田國男記念館」で開催中の「播州弁と笑い展」が最終日。ということで俳句の会の会長でもあり、播州弁研究会会長でもあり、元大河内町町長の井上志朗先生の講演会について行きました。爆笑の講演会。播州弁が他地方でどんなインパクトを放っていたか(井上先生自身のインパクトもあるかと思いますが)。第二次世界大戦時代の話。マジックショーもあり集まったみなさん笑顔で帰られていました。僕も大満足。大正生まれの人にすごいエネルギーをいただいたわけです。その日夕方、帰るとすぐその足で今度は友人山本良平家にお邪魔しました。赤ちゃんの似顔絵を描いてほしいということで、デジカメをパシャパシャしました。そしてお鍋をご馳走になったりして。いやぁ嬉しい。赤ちゃんかわいい。大満足です。今年生まれの人にすごいエネルギーをいただいたわけです。
ヨコさん>告知ありがとうございます!良いライブになる事をお祈りします!
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